猪苗代クラインガルテン

リステルパーク

リステルグループは、この地猪苗代に、昭和42年より社名の由来ともなっているリースホテル形式の分譲マンション事業を開始し、昭和48年、リゾートマンション自体が珍しい当時に画期的なリースシステムホテル「リステル1猪苗代」(現在のホテルリステル猪苗代本館)を開業いたしました。

その後、規模を徐々に拡大し、スキー場の併設、温泉の掘削、高層ホテル「ウイングタワー」の増築、介護老人保健施設の併設など「リステルパーク」として総合的な開発を行い現在に至っています。

また、農業法人猪苗代ハーブ園は、平成12年に、ホテルリステル猪苗代の西側、約10ヘクタールを地元の農家、約50軒から個別にお借りし、観光農園としてオープンいたしました。

リステルパークには、年間20万人以上の利用者が訪れ、保養や、自然の中での遊び、冬季のスキー・スノーボードなど、年間を通じて楽しんでいただいている他、パーク内にある医療法人ケアテルが運営する診療所「マリアクリニック」では、人工透析の設備も備え、ホテルの宿泊者にも利用をいただいております。

 

Copyright© 2008-2010 Inawashiro Kleingarten All Rights Reserved.